2004年12月17日徐匯校の約30人の先生と生徒達が笑い声と拍手の中で、忘れられない2時間を送りました。今回“中国語ショー” と名付けられた活動は生徒達の学習成果を示すための素晴らしい舞台として設けられ、先生と生徒、生徒と生徒との交流の架け橋となりました。
活動中、生徒達は一所懸命準備した歌や踊り、マジックなどを披露し、学校側も沢山の面 白いゲームを催しました。例えば“ことわざを当てる”ゲームや“中国語で鼻歌を歌う”ゲーム などで、そのゲームが一番盛り上がっているようでした。